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IS
CONNECTED

About

研究所について

人々の「生涯生産性」を、
最高に高める

KADOKAWA、日本のビジネスの未来を想像すると、
Smart Cityのソリューション開発が最適であると結論が出た。
KADOKAWA Connectedが全社を挙げてこのKADOKAWAだけではない、
社会的な課題に取りくむためにサービス開発を行う。

その中心となるのが「Smart City 研究所」である。

メディア企業がDigital化された未来、つまりSmart Cityにおいて、
リアルとネットのハイブリッドな環境で、
どのような価値を提供出来るか研究し、
市場に価値を提供していく。

Vision

ビジョン

すべてのサービスを
データドリブンで提供する

標準化、自動化、AI化のステップを踏み、HR-Tech、ロイヤリティプログラム、コンテンツと体験、ビジネスの定量分析のカテゴリに対して、サービス開発を行う。

Overview

研究所の概要

KADOKAWAグループが提供するサービス、コンテンツは、書店やイベント会場、Webサービス上などさまざまな場所で、クリエイター、編集者、ユーザーがつながり、生み出されてきたものです。Digital技術が日常に広まることにより、これまでは不可能だったコラボレーションが生まれ、新たな価値が生み出されていきます。

KADOKAWA ConnectedではKADOKAWAグループ内でのDigital Transformation (DX)の推進、ICTサービスの提供を行い、社員の生産性向上を達成してきました。今後もDigital技術が拡大し、Smart City時代の到来を予感したことから、Smart City研究所を立ち上げ、研究を始めました。


Smart City研究所は、これまでKADOKAWA Connectedの内部で進めてきた研究に加え、デバイス、ネットワーク、IoT、AI、Cloud、ビッグデータ、分析、コンサルティングなど各業界の先端企業をビジネスパートナーとし、関連技術の研究をさらに進めていきます。ビジネスパートナーとKADOKAWA Connectedのビジネス企画者、アーキテクト、コンサルタント、エンジニアが技術面で交流することにより、Smart Cityの実現に向けたサービスをリリースしてまいります。